よっちゅう48(しあわせ)会
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- みなさんこんにちわ、私たちは昭和48年度吉江中学校を無事に卒業した同級生の集合体です。早いもので来年は生誕50周年となり、今から盛大に同級会でお祝いしようと企画しています。みんなとのコミュニケーションの場として、50歳の前にと49歳の手習いでわからんもんばっかりでブログを立ち上げてみました。みなさんのご指導ご鞭撻をよろしくお願いします。
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2008年08月02日
8/16同窓会参加します!
年も年だというのに随分と各方面に大活躍されていらっしゃるようで大変嬉しく思っております。私めは今もって死に死に状態でありました、いわば「瀕死の白鳥…」といったところでございます。皆様のお元気そうな様子の100万分の1でも分けて頂き、次回の同窓会まで永らえるのがせめてもの夢でございます。
ちっあ
年も年だというのに随分と各方面に大活躍されていらっしゃるようで大変嬉しく思っております。私めは今もって死に死に状態でありました、いわば「瀕死の白鳥…」といったところでございます。皆様のお元気そうな様子の100万分の1でも分けて頂き、次回の同窓会まで永らえるのがせめてもの夢でございます。
ちっあ
みっちゃん
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2007年10月28日
夏の立山登頂からはや2ヵ月経った10月11日、やっぱり今度は秋の立山にも行ってみたいと、またまた恐いもんなしの中年おばさん三人(山田チョンの妻とhana)は、立山黒部アルペンルートの旅へ出かけました。

立山駅7:20分発のケーブルカーでスタートして、高原バスにて「室堂」へ、そして立山トンネルトローリーバスやロープウェイ、ケーブルカを乗り継いで黒部湖まで行ってきました。


乗りついた先は世界でも最高クラスの黒部ダム。毎秒10立方メートル以上の大放水に迫力満点。ダムのスケールの大きさに足がすくみましたよ。
その後は室堂に戻り、ミクリガ池、そして地獄谷を下って天狗平へと、真っ盛りの紅葉を楽しみながらの散策です。

緑と残雪のコントラストが鮮やかだった夏の装いをしていた山々は、虹色に彩られた見事な錦の絨毯に衣替えをして、私達を歓迎してくれました。どこを眺めても一面の紅葉は美しく、大自然の姿には圧巻し、どっぷりと魅了しました。

ここでちょっとスタディ
立山黒部アルペンルートの紅葉の特徴は「ナナカマド」「ダケカンバ」といった赤や黄色、オレンジだけではなく「ハイマツ」や「チシマザサ」といった濃い緑、淡い緑と言ったような色も加わり、見事な虹のコントラストが辺り一面に広がったキャンパスです。そして彩り豊かな大自然の色彩は、見る人をひきつけ感動へと誘います。

立山駅7:20分発のケーブルカーでスタートして、高原バスにて「室堂」へ、そして立山トンネルトローリーバスやロープウェイ、ケーブルカを乗り継いで黒部湖まで行ってきました。
乗りついた先は世界でも最高クラスの黒部ダム。毎秒10立方メートル以上の大放水に迫力満点。ダムのスケールの大きさに足がすくみましたよ。
緑と残雪のコントラストが鮮やかだった夏の装いをしていた山々は、虹色に彩られた見事な錦の絨毯に衣替えをして、私達を歓迎してくれました。どこを眺めても一面の紅葉は美しく、大自然の姿には圧巻し、どっぷりと魅了しました。
ここでちょっとスタディ
立山黒部アルペンルートの紅葉の特徴は「ナナカマド」「ダケカンバ」といった赤や黄色、オレンジだけではなく「ハイマツ」や「チシマザサ」といった濃い緑、淡い緑と言ったような色も加わり、見事な虹のコントラストが辺り一面に広がったキャンパスです。そして彩り豊かな大自然の色彩は、見る人をひきつけ感動へと誘います。
みっちゃん
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2007年08月19日
みっちでーす。
先週、登山回数「0」のおばさん計4人の弱小中年女チームで立山雄山頂上へ行って参りました



その日は、曇りながらも青空がのぞく最高の登山日和。一の越から岩場の苦しさ、どうき息切れ、膝痛に何度も挫折しそうになりながら何とか頂上に到着できました。さわやかな夏山を満喫しまくりました。
ちょーきもちいい\(^o^)/


雄山頂上でのランチタイムのカップヌードル、ホットコーヒーの味は格別で至福のひと時でした。極楽*極楽*

下山してから室道山荘で今登山したコースを眺めながら入ったお風呂。「あーあんな高いとこ登ったが・・・」と、しみじみカンドーそしてウルウル(T_T)

県外の登山者の人たちと言葉を交わしてみて、日帰りで3000メートル級の登山が出来ることに改めて感謝!感謝!富山県に生まれ住んでやっと、富山県人になったかなって感じです。

夏山の遊歩道沿いの白いコバイケソウやチングルマも美しかったけど、又秋には、「弥陀ヶ原周辺の紅葉も楽しみたいな・・・」と、密かに調子こいてます。
「どんだけー」
先週、登山回数「0」のおばさん計4人の弱小中年女チームで立山雄山頂上へ行って参りました


その日は、曇りながらも青空がのぞく最高の登山日和。一の越から岩場の苦しさ、どうき息切れ、膝痛に何度も挫折しそうになりながら何とか頂上に到着できました。さわやかな夏山を満喫しまくりました。
ちょーきもちいい\(^o^)/


雄山頂上でのランチタイムのカップヌードル、ホットコーヒーの味は格別で至福のひと時でした。極楽*極楽*

下山してから室道山荘で今登山したコースを眺めながら入ったお風呂。「あーあんな高いとこ登ったが・・・」と、しみじみカンドーそしてウルウル(T_T)

県外の登山者の人たちと言葉を交わしてみて、日帰りで3000メートル級の登山が出来ることに改めて感謝!感謝!富山県に生まれ住んでやっと、富山県人になったかなって感じです。

夏山の遊歩道沿いの白いコバイケソウやチングルマも美しかったけど、又秋には、「弥陀ヶ原周辺の紅葉も楽しみたいな・・・」と、密かに調子こいてます。
「どんだけー」

みっちゃん
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